「オンライン・ネット企画」と「オフライン・リアル企画」の2つの形態がそれぞれ交わり、
「リアル」ならではの体験と、「ネット」だからこそできる「距離の壁」を無くす力を組み合わせ、それぞれ相互に連携しあう構想です。

この構想では、「リアル」と「クロス」をかけ合わせて「クロリアル」と呼びます。

P-Teamsが提唱する「クロリアル」構想とは

ネット・リアルどちらかに偏るのではなく、「ハイブリッド」を目指す

皆さんは、ネットの情報を「現実で試してみた」ことはありますか?
例えば「美味しいご飯屋さんのショート動画」「ここでしか見れない絶景の写真」などは多くSNSで流れています。

ただ、そのご飯屋さんが「美味しいかどうか」、絶景が「本当に存在するのか」というのは、実際に現地に運んでみないとわからない事です。
ですが、「現地に運ぶ」のではなく「SNSの情報」だけで、満足していませんか?

そこで、私たちは「ネット」から「リアル」、「リアル」から「ネット」へつながる「路線」を作るよう、努力をすることにしました。
路線は、場所から場所を何度も行ったり来たりします。

そのように、ただ「SNSの情報」や「リアルの情報」だけに留めず、双方を繋いで、「リアル」または「ネット」だけの情報ではなく、「ネット」から「リアル」、「リアル」から「ネット」へ循環できる形を目指しています。

P-Realityの取り組み

Livehotユニット - ネットからリアル、リアルからネットに「クリエイターの情報」が循環する企画「Livehot放送局」
1.Livehot放送局へ配信・動画を出稿する
配信者やクリエイターから動画・配信を出稿・放送していきます。
2.配信・出稿された映像を「リアル」の場所で放送
放送された「配信者・クリエイターからの映像」が、現地の人に届きます。
3.現地の人々から、「ネット」で配信者・クリエイターの活動を視聴する。
気になった配信者・クリエイターの事を、現地の人々が調べ、実際に活動を視聴します。
1に戻り、「クリエイターの情報」が循環する。

その他の取り組みも、現在計画中!

クロリアル構想への参入について

私たちの「クロリアル構想」に共感し、共に歩んでくださる法人・団体・個人様がいらっしゃいましたら、
「P-Event/P-Realityへのお問い合わせ」のメールまでご連絡ください。